タンパク質は太らない?唐辛子。朝ごはん。ビタミン不足

タンパク質は太らない?唐辛子。朝ごはん。ビタミン不足

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▼ビタミン不足は病気の原因になる

 

 

ダイエットをすると、食事を減らすため、栄養不足になりがちです。

 

でも!

 

ダイエットというのは、

 

「脂質」と「糖質」

 

を減らせばOKな人がほとんどなんです。

 

 

 

和食なら、ごはんを何杯もおかわりしない限り、まず太りません。

 

それを、ダイエットを一大決心してしまう人は、過激に絶食しちゃうんですね^^;

 

 

その結果、ビタミン不足になることがあります。

 

ビタミンは、普通に食事してれば、不足することはありません。

 

 

 

アメリカ人は、ビタミンのサプリメントが大好きなので、やたらとサプリメントを摂取しますが、
ビタミンなんて、サプリメントで摂らなくても、食事で十分なのです。

 

(ヘビースモーカーはビタミンCを摂った方がいいですが)

 

 

 

まあ、ダイエットは、脂質と糖質を減らすだけでOKです。

 

あとは質素な食事を習慣にして、普通に食べても大丈夫。

 

短期間で体重を落とすには、酵素液とサプリメントを併用すれば、完璧です。

 

 

 

▼炭水化物や脂肪よりも、タンパク質の方が太らない

 

 

人間は、食事をした後、体温が上がります。

 

これは、食べたものが、「熱」に変わるからですね。

 

 

体が芯から冷えている時、塩分がしっかり入った食べ物を食べると、寒さが無くなります。

 

栄養は、熱に変わるのですね。

 

 

 

ただ、栄養によって、「熱に変わる比率」が違います。

 

 

・炭水化物や脂肪 ⇒10%が熱に変わる

 

・タンパク質 ⇒20%が熱に変わる

 

 

つまり、熱として放射される分、タンパク質は太りにくいわけです。

 

お米やパンより、肉や魚の方が、太りにくいわけです。

 

 

 

▼食べた後、体が温かくなる食べ物は、太りにくい(唐辛子など)

 

 

上記のように、食べた後、熱量に変わるものは太りにくいです。

 

つまり、「体が温まる食べ物」の方が、太りにくいということですね。

 

 

「唐辛子」

 

などの、体が温まる香辛料が、ダイエットに効果的なのは、このような理由です。

 

 

食べすぎると胃腸を痛めますが、適量なら、辛いものは、ダイエットに効果的です。

 

 

 

▼朝ごはんはいくら食べても太らない?

 

 

朝は、これから活動をするから、いくら食べてもOKとか言ってる人もいますが、
ダメです^^;

 

 

確かに、活動分の消費カロリーは、夜より増えますが、
活動の消費カロリーなんて、そんなに多くないんです。

 

 

すべては「基礎代謝」で決まる。

 

だから、朝でも夜でも、たくさん食べたら太るのは当たり前なんですね。

 

 

 

朝とか夜とか関係なく、

 

「1日の摂取カロリーが多ければ太る。少なければ痩せる」

 

ただそれだけ。

 

 

そして、最も重要なことは、「基礎代謝」です。

 

 

基礎代謝が高ければ、食べても太らない。

 

基礎代謝を上げるには、睡眠をたくさんとること。

 

お風呂で汗を出すこと。

 

酵素液をのむこと。

 

ダイエットサプリメントを飲むこと。

 

 

 

当サイトでずっと書いている基本ですね^^

 

基本を守れば必ず痩せる。

 

 

ただそれだけなのです^^

 

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